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日の終わり day's end #LEICA V-LUX
日曜日、N潟では朝からものすごい風雨だったそうだ。
ところが月曜日、家から10kmくらいしか離れていない山のほうではほとんど降っていなかったそう。
みんなが信じられないというので、同じ場所から来た三人に聞いてみたが同じ答えだった。

その月曜日、サーファーのおじさんが来て、いい波が来てるようなのでこれから出かけるという。
のんたんさんもどうですか?というので仕事が終わってから浜へ行く。
この日は打って変わって素晴らしい透明度のいい天気だった。
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画像クリックで拡大できます LEICA V-LUX
波はすでにいいところが終わっていたようだった。
二人しか残っていなかったサーファーも引き上げようとしていた。
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LEICA V-LUX
堤防を歩いていってその先で撮影していると思いもかけなかった夕焼けが始まる。
二人で眺める夕焼けというのはずっと記憶に残っていくものだろうか。
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LEICA V-LUX
そしてさらに日が沈んで夕焼けが終わった後に突然”小焼け”が始まった。
とても濃い赤い色が天空を走る。
よくフェーン現象のときなどに見られるような赤い色だった。
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LEICA V-LUX
不思議だなあと思っていたら、先ほど台風9号の発生を告げるメールの着信があった。
そうか、この頭痛も台風のせいだったか!
ラオスの言葉で「チャンホン」という台風の名前がついた。「木の名前」だそうだ。
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LEICA V-LUX
反対側から月が昇ってきたので1600mmを手持ちで撮る。
みんな引き上げたが、実は本番の撮影はこれからだ。
一度車に戻って三脚を取り出し、機材を入れたリュックを背負って再び砂の上を歩く。
by nontan91 | 2015-06-30 23:22 | V-LUX | Comments(8)
新宿へゴジラに会いに行く GODZILLA #PENTAX645Z #OM-D E-M5 II
何とも楽しい一日でした。
あの、ゴジラに逢えたんですから(笑)
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画像クリックで拡大できます 一枚目はでかいです PENTAX645Z & 33-55mm F4.5
最初っから多重露出。
645Zは三種類の多重露出をカメラ内で行うことが出来ますが、これは加算平均。
うん、うまくいった(笑)
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OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II & ZUIKO 8mm F1.8 PRO
屋上でゴジラに襲われている人々。
これはヤバイですよ(笑)
時々ゴジラが吼えて口から煙を噴出すんです。
逃げるしかないですね^^
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OLYMPUS OM-D E-M5 II & ZUIKO 8mm F1.8 Pro
部屋の中にもゴジラがいるんです。
このホテルを襲おうとする瞬間を捉えているんですね(笑)
このレンズもなかなか凄いんです、対角線魚眼というヤツですが、F1.8というのが凄い。
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OLYMPUS OM-D E-M5 II & ZUIKO 8mm F1.8 Pro
ゴジラと握手できちゃったりするんです。
お風呂も寝室も、トイレの中までゴジラだらけです。
最初はギョッとしますが、いつの間にか慣れてゴジラがそこにいることが当たり前になるんですね^^
とても面白い経験でした。

ホテル グレイスリー新宿。
歌舞伎町のコマ劇場の跡地にできたホテルです。
by nontan91 | 2015-06-28 22:43 | PENTAX645Z | Comments(14)
合歓の花咲く頃 silk trees in flower #PENTAX645Z
昨日は五嶋みどりのヴァイオリンコンサートがあった。
生演奏は聴いたことがなかったので前々から楽しみにしていた。

夕方会場に着き、少し時間があったので夕日の中の風景を少し撮ってみる。
信濃川の川風が心地よい。
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画像クリックで拡大できます PENTAX645Z & 33-55mm F4.5
梅雨に入ったはずなのに、N潟では一向に雨らしい雨が降らない。
我々はいいが、農家の方やアジサイの花は困っている。
このまま降らないのか、それともまとまって降るのか?
今年の夏はどうなるのだろう。
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PENTAX645Z & 33-55mm F4.5
今週末は上京する。
久しぶりだ。お会いしたい方もいるのだが時間が取れない。
弾丸ツアーではゆとりもない。
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PENTAX645Z & 33-55mm F4.5
これまた久しぶりにIRVING PENNの写真集を取り出してみる。
こんなふうにポートレートを撮ってみたいと思うが、モデルもスタジオもない(笑)
一度スタジオでしっかりと人物を撮ってみたいものだ。
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PENTAX645Z & 33-55mm F4.5

今日の一枚は

ロザリン・トゥレック ROSALYN TURECKという人のピアノで An Introduction to BACHいうレコード。

とても穏やかに静謐にただただ淡々とバッハの曲が弾かれていく。
それがBGMのようなつまらない演奏ではなく、流して聞いているつもりがいつの間にか目をつぶって
聴きこんでしまうほど何か底知れない深さを感じさせる、他のバッハ弾きには無いものがこの人にはある。
by nontan91 | 2015-06-25 23:55 | PENTAX645Z | Comments(11)
帰港 return home #LEICA V-LUX
今日は娘が髪を刈ってくれるというので、お天気は良かったが
家で待っていた。お礼はお鮨を出前してもらって、高級理容店並の金額になってなってしまった(笑)
それでも出かけなくて済むのは有難い^^
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画像クリックで拡大できます
日本海は普段はこのように波静か。
先日のような大波になることは滅多にない。
特にこれから夏にかけては日本海が大きな池になったかのように鏡のような海面になる。
それがまたジリジリと夏の暑さを助長する。


今日の一枚は

マイケル・ジャクソン 「スリラー」

日本盤EPIC SONYのLPだが「Thriller」「Girl is mine」「Beat it」「Billie Jean」などキラ星の名曲が並ぶ。
このころのマイケルは最高で、ノリもよく、歌も演奏も言うこと無し。スリラーのプロモーションビデオを何度見たことか!
冒頭のドアのきしむ不気味な音はアナログでこそリアル感が増す。そしてお馴染みのリズムが聴こえてくると
もう身体は動かずにはいられないのだ!気分はバックで踊っているゾンビになりきり(笑)
by nontan91 | 2015-06-23 20:59 | V-LUX | Comments(10)
藝術に就いて some knowledge about the arts #OLYMPUS OM-D E-M5 II
すみません、更新さぼってました。

週末にN潟の砂丘館というところで、写真実践鑑賞講座というものに参加することになり、
そこで提出するプリントを印刷し始めて、毎晩気がつけば1時を回っていると言う有様で
とてもブログまで手がまわりませんでした。

そこで神の啓示を受け、今日は小須戸という町に出かけてしまいました(なんのこっちゃ?笑)
町屋がたくさん残ってるんですね、ここは。
でも京都などとはちょっと趣きが違います。

町を半分回ったところで雨が降り始め、名残りを惜しみつつ次回の楽しみに。
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画像クリックで拡大できます OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II & LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm F2.8
小須戸はコンパクトな町で主要なところは普通に歩けば一時間くらいで回ってこられます。
HPではそのコースも紹介されていますから、興味のある方はご覧になってください。
詳細やMAPは町屋ギャラリー薩摩屋でお聞きください、美しいお姉さまが詳しく教えてくれます。
日曜日に変なカメラマンが来なかったか?と聞けば、話も弾むことでしょう(笑)
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OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II & M.ZUIKO 14-150mm F4.0-5.6
さて今日は早めにお寝んねしましょうかね。
また明日からお仕事が始まります。
先週に増していろいろ用事があるために、また少し更新が遅くなるかもしれません。
by nontan91 | 2015-06-21 20:45 | E-M5II | Comments(12)
波濤 rolling waves #OLYMPUS OM-D E-M5 II
海の様子は行ってみないとわからないところがある。
サーフィンなどをやっている人はいろんな情報を得て今日はいい波が来る、とか言っている。
こちらはあてずっぽう、ヤマ勘だけなのではずれのことが多い。

この日はいい方に外れてくれた。
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画像クリックで拡大できます OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II & 14-150mm F4.0-5.6
相当こちらにもしぶきが飛んでくる状態だったので、家に戻ってから真水でカメラやレンズを拭いたのはいうまでもない。
自分も一生懸命塩を落とした。本当は穏やかな海を撮りに来たのに(笑)
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OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II & 14-150mm F4.0-5.6
今日は南会津の駒止湿原に行って来ました。
わたすげが見ごろなので出かけたのですが、予想を裏切ってバシャバシャ雨。
その顛末はまたのちほど^^

今日の一枚は

ヤッシャ・ハイフェッツ(vn)のヴァイオリンでショーソンの詩曲、序奏とロンドカプリチオーソ、ツィゴイネルワイゼンなどが入った
RCA Victorのモノラルオリジナル盤。以前にCDだけを持っていて、それだけでもビックリしたのだが
オリジナルのLPの音はさらに凄い。ガルネリの少し鼻にかかったような銀をまぶしたような独特の付帯音を持つ名器の音が
眼前に飛び出してくる。ハイフェッツの音はほとんどエコー処理をせずに録音されているらしい。
あのものすごく早いパッセージが明瞭に聴こえるように、そうしているのではないかと思われる。
なのでヴァイオリンそのものの生の音が聞こえてきて心臓がドキドキする^^
by nontan91 | 2015-06-14 22:15 | E-M5II | Comments(10)
初夏の銀河 The milky way lies on the mountain #OLYMPUS OM-D E-M5 II
昨日のこと。
夕方晴れていたので網代浜へ。

思ったほどの夕景ではなかったので一度帰ってお腹を満たしてから再び山のほうへ出かける。
東の空に天の川がはっきりと見えていた。
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画像クリックで拡大できます OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II & 12mm F2.0
真夜中近くなのに結構車が通る。
それも2台一組の代行の車がやたら行きかう。飲んだら乗るな!
いいことだけど、星空撮影には超困る(笑)

一枚目はコンパクト赤道儀のポラリエで60秒の追尾撮影。
時間に余裕があったので極軸望遠鏡で正確に空の北を合わせる。
ポラリエは素晴らしくよく出来たコン赤だが極軸望遠鏡に照明がついてないし
雲台などを取り外さないと装着できないのが難点だ。ただそれほど正確に合わせて使う赤道儀でもない。

うん、いけるじゃないか!
調子に乗って90mmで追尾が出来ないか試してみた。
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OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II & LEICA Macro-Elmarit 45mm F2.8
一枚目の写真の中央部付近を60秒で追尾してみる。
うわ、撮ってビックリ!さすがのMacro-Elmarit !  90mm相当なので、赤い干潟星雲M8がくっきりと写っている。
この干潟星雲は5.6等星なので肉眼で見えないわけではないが、こんなに赤くは見えてない。

このあたりは銀河系の中心部方向なので星も密集して天の川の中でも明るく見えるところだ。
何枚かこのレンズで撮ったが、きっちりと星が点像になったのはこの一枚だけ。焦点距離が長いとやはりつらい。
このへんがポラリエの限界なのか?いや、腕が悪いんだな、もうちょっと訓練しないと。
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OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II & 12mm F2.0
最後は12mmで追尾しながら50秒の露出をしたものを五枚合成。
ノイズを出来るだけ排除したのでこちらの方がくっきり見えるか?
中央右にはさそり座の赤い星アンタレスが光っています。

とにかくいろいろ試行錯誤したくとも晴れてないとできないし、夜中のこと故寝る時間も考えないとイカン。
それにしてもこのオリンパスは星撮影に特化したいろんなギミックがてんこ盛り。楽しいですね^^
梅雨の晴れ間を見つけてまだまだ星の撮影は続くのだ(笑)

今日の一枚は
ライオネル・ハンプトン(vib)の、STAR DUST。

1947年のコンサート録音。
これぞ真の名盤にして、デッカ最大のベストセラーと帯に書いてある。
これはホントに凄い!客の乗りも演奏者の乗りも最高。ライオネル・ハンプトンの火の出るような
アドリブが最高潮に達し、最後のスターマインが大爆発して夜空を焦がす!
後の曲は聴かなくていい、これ一曲のためだけにあるアルバム。
この曲がいい音で鳴らなかったら、そのオーディオ装置は道頓堀にブン投げるといい(笑)
by nontan91 | 2015-06-11 21:16 | E-M5II | Comments(10)
漁火のころ  fishing light wavers #OLYMPUS OM-D E-M5 II
ここにはいろんな光源があって、カメラを向ける方向によっては
ホワイトバランスが滅茶苦茶になる。
それを期待して三脚を立てる。できあがった画像を見て笑ってしまった。
おまけにアクセントをつけようとして赤いフィルターをつけたLEDライトも照らしてしまったものだから
ちょっとやりすぎたか(笑)
色はなにもいじっていませんです。
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画像クリックで拡大できます OLYMPUS OM-D E-M5 MarkII

今日の一枚は
イーヴ・ナット Yves Nat (p) の演奏でベートーベンのピアノソナタ全集から Opus.109.110,111
の後期のソナタ。

1890年生まれのフランスのピアニストで幼くして天才と呼ばれていたという。
フランス人として初めてベートーベンのピアノソナタ全集の録音を完成させました。
ディスコフィル フランセ Les Discophiles Francais というレーベルからの発売でパテに吸収される前の
オリジナルのLPが4枚だけ手元にありますが、それだけでも貴重な盤といえるし、またその録音が凄いのです。
今まで聴いた事のないような鮮烈な音で、演奏からはベートーベンの慟哭が聴こえてくるようです。
とても古いレコードで1953年から1955年にかけて録音されたものですが、
現代の技術を持ってしてもこれ以上の録音は望めないし、またこれに並ぶピアニストも現代にはおりません。
バックハウスなどとともに長く語り継がれるピアニストの一人です。

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今年の夏の七人展です。
by nontan91 | 2015-06-10 01:21 | E-M5II | Comments(8)
海へと続く道 A trail to the sea #OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
こんなこともあるものだなぁ、とシャッターを切る。

雲と丘と小径がピッタリ同じカーブを描いていた。

潮騒の音が聞こえる。
海風が吹きつけ、潮の香りもはっきりわかる。
ここを越えたら海が見えるはず。
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画像クリックで拡大できます OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II
今日は日曜、お天気は良くなりそうなのはわかっていたけど安息日にした。
先週岩手まで遠駆けをしたので、身体は疲れていないようだったが、たまには一枚も写真を撮らずに過ごす週末があってもいい。

それでも目が覚めてしまったのでN潟へ出かける。
Bカメラが9時30分に開くと思ってその時間に間に合うように着いたら、10時開店でガックリ。
そこらで暇をつぶしてフィルターのステップアップリングを買う。
あまり軽いので外箱だけの見本品かと思ったがチャンと入っていた(笑)

今日の一枚は

ラドゥー・ルプーRadu Lupu (p)でシューベルトのピアノソナタ No.20 D959
ルプーのピアノはリリシズムの塊のような演奏で、特に弱音部などは聞き惚れてしまいます。
かといってけして弱々しい演奏ではなくて、がっつりと弾いてくれますから、その対比がまたたまらないのですね。
音楽は自分のイマジネーションを引き出してくれる大切な触媒のようなものです。
同じ曲でも演奏する人によってずいぶん表情が変わってくるものですが、同じ場所を写していても
人とは違う自分だけの何かを見つけ出していきたいものですね^^
by nontan91 | 2015-06-07 23:05 | E-M5II | Comments(6)
風の海辺で A strong wind blows #OLYMPUS OM-D E-M5 II
そうそう、たまらさんが県展の写真部門で奨励賞を受賞しました。
入選するだけでも大変なことなのに、これはえらいこっちゃ!とみんな騒いでいます。

ご本人のブログはサボって更新されていませんが、これを機にきっと再開してくれるものと思います(笑)
いいセンスしてるんだから、もっと写真道に励みなさいよ、という賞をもらったんですからね~(笑)

今回の県展の選者は浅井慎平さんでした。
県展賞をとった方も、なかなかいいセンスで、さすがに良い選考だなと思いましたが、
風景写真ばかり撮っているジジババは、何であれが?と憤慨していることでしょう(笑)
写真はガチンコの風景だけではないのですよ、もっと視野を広くしないとね。

そういえば、前々回のアラーキーさんが選者のときも
「なんで、記念写真みたいなものばかりが入選するのだ?」と怒っている人が多かったとか(笑)
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画像クリックで拡大できます OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II & LUMIX G-VARIO 100-300mm F4.0-5.6
歳をとってくると重たいカメラは持ちたくなくなるもので。
特にトレッキングしたり、スナップに歩きまわったりするのにフラッグシップのでかいカメラはとても無理。
少しずつ、このカメラあたりに切り替わっていくのだろうな?と考えています。

とにかく機動力!
レンズフルセット持って行ってもコンパクトで軽い!描写もなかなか気に入っております。
ただ撮像素子がマイクロフォーサーズなのでAPS-Cよりもひとまわり小さいですから、大伸ばししたら
フルサイズフラッグシップにはかないませんが、設定や撮り方でなんとか太刀打ちできる方法が無いか
模索中です。
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OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II & LUMIX G-VARIO 100-300mm F4.0-5.6
今回初めて使ったこのレンズ、35mm換算でなんと200-600mm相当ですが、安くて、軽くて、明るくて
60mmマクロレンズくらいの大きさしかありませんから、山の上にだって持っていけます^^
今日の写真だって風の吹く中、手持ちでしかもMFでピント合わせ。ブレたものは一枚もありませんでした。
もちろん、車で移動して撮るときにはフルサイズ、あるいは中判デジだって使いますが、
コンパクト一眼、捨てたモンじゃないですよ^^

藤塚浜。
by nontan91 | 2015-06-05 01:32 | E-M5II | Comments(18)